スマートフォン専用サイトはこちら
婦人科

・婦人科一般診療
・婦人科検査
・その他の婦人科診療

漢方内科

 初診時に充分な問診と診察を行った上で、各自の体質と症状に合わせてエキス剤の合剤で治療します。症状の変化を診ながら、適宜処方内容を調節します。必要時は煎じ薬も使用します。使用する漢方薬のほとんどは保険がききます。

・冷え症 ・慢性疲労症候群
・月経痛 ・自律神経失調症
・PMS ・花粉症
(月経前症候群) ・アトピー性皮膚炎 (※)
・不妊症 ・にきび
・更年期障害 ・蕁麻疹
・胃痛・胃もたれ ・湿疹
・過敏性腸症候群 ・便秘

(※) 症状に応じてステロイド、その他外用剤を使用します。

点滴療法

» 高濃度ビタミンC点滴療法
» 美容(光治療)

患者さまの声 メディア掲載 美容・光治療 エクオール 風疹とMRワクチンについて アントシアニン
院長紹介はこちら
予約ボタン02

 

月経移動

月経日コントロール

 旅行やスポーツ、大切なイベントの日程が生理と重なるので、生理の周期をずらしたい。こういう場合、中用量ピルを内服することによって、生理日の調節(月経移動)が可能です。また、予定があらかじめ分かっている場合は早めに受診していただき、生理を早めることも可能です。

月経を遅らせる

 生理の予定日のおよそ5日前からピルを飲み始め、生理を避けたい日まで内服します。ピルを内服している期間中は生理が来ません。通常、飲み終えてから2-4日で生理が来ます。 この方法では、排卵日以降にピルを内服するので、妊娠の可能性がないことが条件になります。

月経を遅らせる

メリット 正しく服用すればほぼ確実に生理を遅らせることができます。
デメリット 生理を避けたい期間にピルを内服するため、吐き気など副作用が出た場合に、逆につらくなる場合もあります。

※普段から低用量ピルを内服している方は、生理を遅らせたい日まで薬(実薬)を継続して内服すると、次の月経を確実にずらすことができます。

月経を早める

 生理が始まって2-3日目からピルを飲み始め、生理を避けたい日の10日前まで服用します。飲み終えてから2-4日目でいつもより少ない量の生理が来ます。この方法では、できるだけ早めに受診する必要があります。(ずらしたい生理のひとつ前の生理が始まる前に受診してください。)またこの方法では、低用量ピルを使用することもできます。中用量ピルに比べて、吐き気や頭痛などの症状が出にくいとされます。

月経を遅らせる

メリット 生理を避けたい期間に薬を飲まなくてすみます。
デメリット 低用量ピルの場合、内服期間中に少量の出血が持続する可能性があります。

月経を早める

ピルは1日1錠をきちんと内服する必要があります。服用を忘れると、不正出血を生じたり、生理が来てしまうことがあります。また副作用として、吐き気、頭痛、乳房の張りなどを生じることがあります。

<価格>
●1回・・・4,500円(カウンセリング+薬・税込)

※月経移動は保険診療は適応できません。保険外(自費)診療になります。

当院は予約制となっております。お電話、
ホームページよりご予約下さい。

診療時間
10:00ー13:00
16:00ー19:00

△火曜の診療時間は15:00-19:00まで

☆金曜・土曜の診療時間は10:00-14:00まで

※午後の初診受付は18:30まで
※金曜・土曜の初診受付は13:30まで

休診日:日曜日・祝日
〒 537-0025
大阪市東成区中道3-16-15 ソレアード玉造2F
TEL: 06-6753-7416 FAX: 06-6753-7419

WEBでのご予約はこちら

JR環状線「玉造駅」から徒歩約1分
地下鉄長堀鶴見緑地線「玉造駅」
③出口から徒歩約5分
◎駐車場あります

  • 当クリニックは
    女性専用
    クリニックです
  • ★男性のお連れさまへ

    当院は女性専用クリニックのため、男性のお連れさまの付き添いは
    ご遠慮いただいております。
    ご理解、ご協力のほどよろしくお願いいたします。